魅力的なモノ

【ミラーカム】NEOTOKYOのミラーカムPro_MRC-PRO1Gが届いたので早速開封してみた。

ミラーカムPro MRC-PRO1G

ついに買いました。
ミラーカムPro!
11月中旬に注文して、メーカーの案内では12月中旬とのことでしたが、ギリギリ12月初旬に届きました。
納期はメーカー予想より気持ち早い約1ヶ月でした。

注文した時の様子はこちら↓

【ドライブレコーダー】ネオトーキョウの「ミラーカムPro_MRC-PRO1G」を購入してみた。僕がミラーカムProを選んだ理由。煽り運転が社会問題になりドライブレコーダーが急激に普及して久しい。ドライブレコーダーは運転中や駐車中の事故を証拠映像で残すことができるため、車のナンバーや人物など周囲の状況を証拠映像として扱えるのがいい。二次的効果としてドライブレコーダを設置することで自身の運転も中も駐車中も安心です。...

そもそもNEO TOKYOのミラーカムProとは?

NEO TOKYOのミラーカムProとは一体何か?

ミラー型ドライブレコーダー 前中後3カメラ+24時間赤外線常時監視 (GPS装備)

https://neotokyo.store/products/mrc-pro1

要はミラー型のドライブレコーダーです。
一応、調べた感じでは日本のメーカーみたいですね。
モジ株式会社っていう企業のようです。
NEO TOKYOとはfounderの名前のようです。
梱包箱の印字から製品自体の製造国は中国です。

https://neotokyo.store/products/mrc-pro1

僕が気に入ったのはミラー型のドライブレコーダーでありながら、バックミラービュー液晶となっている点です。

巷にある日本メーカーのドライブレコーダーは小さな液晶がミラーに埋め込まれているが、ミラー全体が液晶であることは少ない。
中華メーカー製はミラー型フル液晶は豊富。でも中華メーカーはあまり買いたくないので、NeoTokyoで買いました。
NeoTokyoも製造国は中国だけど。
ま、世界の工場なので仕方ない。

機種違いのMRC-2020Rもおすすめ


ミラーカム プロ 開封の儀

とりあえず届いたミラーカムを開封してみた。

段ボール開けたら綺麗な白い箱。
なかなかいい感じの箱に入っています。

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まず見えてくるのは偏光フィルムかな?
僕は使う予定ないフィルムです。

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さらに開封。
ミラー本体が出てきました。
しっかり緩衝材で守られていますね。

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ミラーカム本体取り出し

思っていたより重い。
そして、分厚い。

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裏側はこんな感じです。

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配線や付属品

さらにさらに開封を続けます。
奥から出てきたのは付属品関係ですね。

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とりあえず付属品を並べてみた。
結構多い。
取り付け・・・面倒臭い感じしかしない。

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MRC-PRO1Gのおすすめポイント

ミラーカムPRO 気に入った点 その1

メーカーHPにもあるように、このミラーカムProは、フロントカメラが本体から独立している点です。
通常、ミラー型はミラーと一体になってることが多いですが、この機種は土器立しているので設置の自由度が高い。

ミラーカムPRO 気に入った点 その2

キノコ。
キノコが生えたような室内用カメラはカッコ悪いが、機能は気に入った。
発想が素晴らしい。

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その他気になること

今回初めてのミラーカムですが、梱包状態は良好だが、各種付属品のビニール袋に入っている状態が悪い。特に両面テープの状態が悪い。
これもMade in chinaだからか?

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両面テープが各種部品に引っ付いています。
ちょっと神経質な人だったら怒ってますよ。

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両面テープがめくれています。
これも神経質な方なら激おこです。

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両面テープにネジやワッシャーが引っ付いています。
厚みのある両面テープには良くあることですが、色んなモノが引っ付いているのは印象がよくない。
これもコスト優先の中華品質の悪いところか!?

次回は取り付けの記事で

とりあえず、開封紹介でした。
次回は愛車に取り付けるブログにしてみたいと思います。


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